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「散りゆく椿と弓取の将-絶壱-」を攻略していきます。
今回の攻略で使用する計略はいつも通り、鹿野城の「白兎神社」のみとなります。

攻略した際の編成は下記のとおりです。
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敵として登場する那古屋城を足止めする為に、今回の攻略では武器種が盾の城娘が必須になってきます。
盾がいない場合、小諸城や福井城のような足止めができる特技を持つ城娘でも代用が可能です。
しかし、足止めということなので、那古屋城の攻撃に耐え続けることができるくらいのレベルは必要になってきます。
また、名古屋城に関しては、高レベルの刀でも代用が可能です。

攻略のポイント
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今回の攻略で最もネックになるのが、全ての兜の攻撃と耐久が上昇する黒旗兜の存在です。
2体配置されている中で、特にマップ左上にいる黒旗兜は通常では倒すことができない場所に配置されています。
この黒旗兜を倒そうと思ったら、攻撃系の計略を使用するか、清州城の配置変更の計略を使用して、無理やり倒す必要があります。
そこで今回の攻略では、左上の黒旗兜については倒さずに進めていきます。

第一波
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開戦時の配置です。
①鹿野城(槍)→②カーナーヴォン城(盾)→③名古屋城(槌)→④島原城(弓)→⑤駿府城(弓)→⑥熊本城(刀)の順番に配置しています。

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鹿野城の計略「白兎神社」を画像の位置に配置し、⑦多聞山城(弓)→⑧石山御坊(歌舞)を配置します。
第一波の巨大化ですが、名古屋城と熊本城を優先して進めていきます。
特に熊本城は上限まで巨大化させておきたいです。



第二波
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第二波では、駿府城と島原城の巨大化を進めていきます。
これは、熊形兜をなるべく早く倒して、蔵と殿にダメージを与えないことが目的です。
以降は、敵として登場する那古野城の姿が見えるまで、カーナーヴォン城など、他の城娘の巨大化を進めておきます。

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那古野城の姿が見えたら、鹿野城の巨大化を行います。
鹿野城の巨大化については、2回程行っておいて、那古野城が近づいて攻撃してきたら上限まで巨大化します。

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うまくいけば、画像のように那古野城を足止めすることができます。
もしも、那古野城が侵攻してしまった場合、駿府城近くの蔵2つを破壊して殿の方向へ向います。
その際、殿の横にある蔵も一緒に破壊されてしまいます。

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左上の黒旗兜については、何事もなかったかのようにどこかに行って、そのまま勝利となります。
今回の編成では、攻撃系の計略を使える城娘がいましたので、途中で名古屋城の天下泰砲などの計略で左上の黒旗兜を倒すとさらに安定はします。
もしも、攻撃系の計略を持つ城娘を編成に加えれるのなら、予め倒しておくことをオススメします。

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